ファイナルファンタジー

※お読みになるにあたっての注意書き※
此方の作品はいずれも二次創作品であり、原作と一切の関係はございません。その関係上、原作には見られない捏造の設定なども多数見られます。ご了承ください。また基本的に、括弧内のゲーム未プレイの方はネタバレ注意です。
圧倒的FF9率
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短編


・生きようとした(FF9)   下
【説明】
FF9終盤の終盤。決戦後。クジャとジタンは果してどうなったのか?感動のエンディングに至るまでのお話。(三部構成)
夜の月(FF9)
【説明】
ガーネットが喋れなくなった直後。ビビが「本当に黒魔導士達がクジャに加担しているのか確かめたいから黒魔導士の村に行きたい」と言い出して、出発する前の夜の話。ジタンとスタイナーが喋ってます。
助けてって言って(FF9)
【説明】
独りじゃないイベントのビビ視点です。このイベントは本当に涙腺に攻撃してくるものだった......。
何もできない自分(FF9)
【説明】
リンドブルムが攻め込まれる直前の話。アレクサンドリアでガーネットを逃がした後、残って戦っていたスタイナー、ベアトリクス、フライヤがその後どうなったかのお話です。ブランクがビビに会ったときにあのあと大変だったんだぜ。ボロボロのスタイナーとフライヤとベアトリクスをマーカスと運んで~~」という台詞を参考に書きました。 
悲しみのジェノム(FF9)
【説明】
決戦前。FF7のように、仲間が各地に散らばって行ってくれるイベントが欲しかったので自分で書いてみました。みんなが戻って来るまでの間ジタンとミコトがだらだら喋ります。 
感謝の出会い(FF9)
【説明】
ジタンとフライヤの出会いの話。初めて出て来たときにフライヤが「久しぶりじゃな」と声をかけて来るのがとても印象深かったので書きました。フライヤ目線です。 
独りじゃない(DFF)
【説明】
5主・バッツ、8主・スコール、9主・ジタンの三人のお話。ジタンストーリーのクジャ戦を終え、合流した後のお話です。元の世界の記憶は皆曖昧が前提。